» 2014 » 11月のブログ記事

どうしても表情が豊かじゃないと、顔が固まってしまいますよね。
表情が豊かな人はたくさん表情筋を使うので、自然と小顔になっていくのです。
テレビに出ている人を見ると、やっぱり表情が明るいし、顔も小顔ですよね。
昔から「顔小さいね」って言われた事もありますが、最近はめっきりそんな事もなくなりました。
やっぱり顔が太ったからか、二重あごになってしまったからかもしれませんね。
そうなってしまったら小顔への道も遠のいてしまうので、どうにかしないと・・・。

ということで、表情を豊かにするためには、日頃から出来るだけ外に出る事が大切ですね。
元々アクティブな私が、最近は外に出るのが面倒ってなってきてまずいです。
顔が太るだけではなく、体型も崩れてくるので、出来るだけ友達とも会うようにしないと。

最近出不精になってきているので、頑張って友達と約束を取り付けるようにします。

ちなみに表情を豊かにするためには、テレビを見たりするのも良いみたいですよ。
お笑いの番組とか、無表情で見る人ってあまりいないですもんね。(笑)
笑える番組を進んでみると良いと思います。
趣味を持ったり、話をする事も良い事ですね。
これで少しでも小顔になれたら良いなぁって思います。

多重債務とは?一言で言いますとお金を借りすぎて返済できなくなった状態です。

一つの金融業者からだけでなく、複数の金融機関からお金を借り入れており、返済能力以上の多額の債務を背負っている状態です。他社借入があるのにどうやって複数の会社から借りているのかというと以下サイトに載っているような中小消費者金融などから借りているようです。
一番借りやすい消費者金融は?|大手から中小サラ金までランキング

多重債務者は金融機関に返済するお金を、他の金融機関で借りたお金で穴埋めをする、といういわば自転車操業を行なっている傾向にあり、泥沼状態となっています。

金融機関でお金を借り入れると金利も掛かってしまうために、どんどんと金利と損害遅延金が重なって行き最終的には返済不能となります。

多重債務者になったら夜逃げをしたり、この世から去るしかないのか、と悲観的になるのは早計であり日本では幸運な事に多重債務者に陥っても、やり直せるシステムが用意されています。

自己破産、債務整理、おまとめローンが一般的なやり直しができるシステムです。

多重債務者になった挙句に最終的な切り札であるこれらのシステムを利用したのですから、その後は再び多重債務者にならないよう計画的にお金を利用していかなければなりません。

これらのシステムは借金を無にする、または軽減する効果があり、いわばお金を借りるだけ借りておいて返済をしなくて良いのですから、多重債務者にとってはとても都合の良いシステムとなっています。

しかし、それに伴いデメリットも付き物ですので、良く考えて自分に合うシステムを選ぶべきです。

多重債務に陥る人の殆どが計画的に借り入れをしなかったからです。

真面目に働き、節約を行い、浪費をしなければ多重債務に陥る事はまずありません。真面目に生活をしていても人がよすぎて他人に騙されてしまい多重債務になってしまった、という事もありますのでお金に困らない生活を送るためには賢くなる事も大切です。